SMBCモビットは即日融資可能!

知名度の高いSMBCモビットですが、今すぐお金が必要な人が即日融資を受けられるか?という事ですが、ズバリSMBCモビットは即日融資が可能となっています。

 

ただ、申し込みの曜日や時間帯等や審査状況によっては翌日以降になり、必ず即日融資が受けられるという訳ではありませんので注意が必要です。

 

また、SMBCモビットはだれでも申し込めるという訳ではなく、以下の2つの条件を満たした方となります。

  1. 年齢満20歳以上69歳以下の方
  2. 安定した定期収入のある方

ですので、未成年の方や70歳以上の方は利用できません。

 

安定した定期収入というのは、アルバイトや派遣社員、パート、自営業の方でも大丈夫です。

 

アルバイトをしている学生や、パート勤めをしている主婦でも申し込み可能という事になります。

 

即日融資を受けられる可能性の申し込み時間

SMBCモビットはネット申し込みなら24時間365日いつでも申し込みすることが出来ますが、審査は24時間しているという訳ではありません。

 

で、SMBCモビットで即日融資を受けるのならば、遅くても19時30分までにネット申し込みを完了させておいたほうが良いです。

 

ただ、この時間に関しては審査が凄くスムーズに進んだ場合の最終時間と考えておいたほうが良いです。

 

必ず審査がスムーズに進むとは限りませんので、今すぐお金が必要な方で急いでいる方は、なるべく早く申し込みしておいたほうが良いです。出来れば午前中に申し込みしておくのが無難です。

 

間に合うかな?

 

SMBCモビットの催促ルートとして、ネットでまずは申し込みしてからコールセンターに電話して急いでいるという事を伝えてください。すると、優先して審査を開始してくれます。

 

この際に申し込み完了画面でユーザーIDを確認して、もいっとのコールセンターに伝えてください。

 

とりあえず、申し込み後に電話をするというのが大事になってきます!

 

SMBCモビットの特徴

電話連絡なしで審査が受けられる

消費者金融を利用する際に、職場に電話をして在籍確認するという事は必ず行われます。

 

ただ、SMBCモビットは本人確認などの電話連絡なしで利用できるのです。これはSMBCモビットを利用する最大のメリットではないかと思います。

 

電話なし

 

ただ、在籍確認がなしという訳ではなく、電話連絡以外の方法で在籍確認が行われるという事です。

 

とりあえず、電話連絡だけは避けたいという人にはSMBCモビットは最適ですね。

 

この電話連絡なしで利用するには、次の2つの条件を満たさなければいけません。

  1. 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかに口座を持っている方
  2. 社会保険証(全国健康保険協会発行の保険証)もしくは組合保険証を持っている方

この2つの条件を満たすことにより、電話連絡なしの「WEB完結申込」が利用できるのです。

 

このWEB完結申し込みは、電話連絡なしというだけでなく、書類を電子化することにより郵送物もなしで利用することが出来るのです。

 

カードレスなのでカードも送られてきません。

 

なので、郵送物から家族にバレるという心配もありませんね。

 

カードレスなのでどうやって借りるの?と思うかもしれませんが、契約後にマイページにログインして銀行口座に振り込み指示を出すことによって借入するという流れになります。

 

また、モビットアプリをインストールして、セブン銀行ATMで借入することも可能です。

 

ただ、注意しないといけないのが電話連絡なしなのですが、審査の際に確認が必要な場合は電話することがあります。

 

必ず電話連絡なしという訳ではないので注意してください。

 

クレジットカード機能とTカード機能の付いたローンカード

先ほど紹介したWEB完結ならばカードレスになるのですが、あとでローンカードを発行することも可能です。

 

WEB完結でなければ普通にカードが送られてきます。

 

このSMBCモビットのローンカードですが、モビットのカードローン機能に加えて、クレジットカード機能、Tカード機能がついているTカードプラスというカードにすることが出来ます。

 

カードローン機能でお金を借りることはもちろんできますし、クレジットカード機能でショッピングもできて、Tカードも貯めることが出来るという訳なのです。

 

金利・利用限度額

SMBCモビットの金利と利用限度額は以下のようになっています。

 

実質年率 3.0%〜18.0%
利用限度額 1万円〜800万円

 

この利息の計算は使った分だけの日割り計算なので無駄がありません。1日でも早く返済すればその分利息が減るという言雄になります。

 

計算式として、

利息=借入残高×実質年率÷365日×利用日数

となります。

 

例えばですが、10万円を30日実質年率18.0%で借りた利息として、

10万円×0.180÷365×30日=1,479円

となります。

 

最高融資額は800万円となっていて、個人向けカードローンとしてはトップクラスの融資枠となっています。

 

地方の中古のマンションぐらいなら帰る金額ですね(笑)

 

返済方法

返済方法は以下の3つの方法が用意されています。

  1. 口座振替
  2. 銀行振り込み
  3. 提携ATM

となっていて、自分の都合に合わせて選ぶことが出来ます。口座振替だと支払い忘れの心配がなくて安心ですよね。

 

銀行振り込みの場合ですが、振込手数料は負担しないといけません。提携ATM利用時の手数料も、一部負担しないといけなくなっています。

 

ですので、やはり口座振替が一番便利かなと思います。